つがね落しの滝
概要
つがね落しの滝は、長崎県西海市南部の長浦岳(560m)の西麓に広がる県民の森に源を発する河通川に懸かる落差20mの段瀑である。「つがね」とはモクズガニのことを言う。滝の周囲は自然豊かで、滝壺の下流は平らな岩盤が広がり、水遊びには絶好の場所である。
基本情報
よみつがねおとしのたき
別称つがねの滝
滝型式段瀑
落差
20m
所在地長崎県西海市大瀬戸町
水系河通川
マップル九州51F4  ※2015年版以降
緯度/経度
緯度:32.914051025489
/
経度:129.69835752945
評価:3.80
形状美
4
個性的
4
規 模
3
水 質
3
水 量
4
体 力
0
技術力
0
案 内
0
整 備
0
駐車場
0
参考文献
  • 『日本滝名鑑(No.3689)』
  • 『日本の滝◆
  • 『続・日本の滝200選』
同じ市区町村(長崎県西海市)の滝 (3件)
清水の滝 長崎県西海市西海町 3.10
金明の滝 長崎県西海市西海町 3.10
つがね落しの滝 長崎県西海市大瀬戸町○ 段瀑 20m 3.80