湯の鶴七滝/水俣大滝
概要
湯の鶴七滝は、熊本県水俣市を流れる湯出川上流部の芦刈川に懸かる7つの滝の総称で、水俣大滝は、その中で最大規模の落差30mの分岐瀑である。
基本情報
よみみなまたおおたき
滝群名湯の鶴七滝(ゆのつるななたき)
別称湯出大滝
滝型式分岐瀑
落差
30m
所在地熊本県水俣市湯出
山域鬼岳(735m)
水系芦刈川/湯出川/水俣川
マップル九州73E6  ※2015年版以降
緯度/経度
緯度:32.147222
/
経度:130.459042
アプローチ
「湯の鶴七滝」は、熊本県水俣市中心部から湯出川沿いの県道117号線を南東方向に進む。8km程度の湯出地区で芦刈川沿いの林道を進んだ先から徒歩15分程度歩く。
評価:3.90
形状美
5
個性的
4
規 模
3
水 質
3
水 量
3
体 力
0
技術力
0
案 内
0
整 備
0
駐車場
0
参考文献
  • 『日本滝名鑑(No.3774)』
  • 『日本の滝◆
  • 『滝◆
  • 『日本の名景 滝(2)』
同じ市区町村(熊本県水俣市)の滝 (6件)
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