滝めぐり
 (2009.04.18)

すいじんのたき
おだき
徳島県吉野川市川島町
段瀑10m
吉野川
四国28E2  ※2015年版以降
34.04561/134.33187地図
水神の滝は、徳島県吉野川市を流れる吉野川に懸かる雄滝雌滝の二つの滝で構成される。雄滝は、下流にある落差10mの段瀑である。
すいじんのたき
めだき
徳島県吉野川市川島町
斜瀑6m
吉野川
四国28E2  ※2015年版以降
34.04550/134.33183地図
水神の滝は、徳島県吉野川市を流れる吉野川に懸かる雄滝雌滝の二つの滝で構成される。雌滝は、上流に懸かる落差7mの斜瀑である。
かんじょうのたき
徳島県美馬市穴吹町
分岐瀑33m
閑定谷川
穴吹川
吉野川
四国28A4  ※2015年版以降
33.98825/134.13186地図
閑定の滝は、徳島県美馬市南部を流れる穴吹川支流の閑定谷に懸かる落差33mの分岐瀑である。国道492号線沿いに立つ案内に導かれ階段を上るとすぐに滝を見ることが出来る。
きたまたたに
むめいばく
徳島県美馬市穴吹町
段瀑5m
北又谷川
穴吹川
吉野川
四国28A5  ※2015年版以降
33.95829/134.13092地図
徳島県美馬市南部を流れる穴吹川支流の北又川に懸かる落差5mの段瀑。不動滝を求めて北又谷を彷徨う途中、廃校となった長尾小学校の脇をすり抜けた中庭のその先で渓谷を覗き込むと小さな滝がある。草をかき分けて渓谷を下りると滝の正面に出られる。
ぼろぼろだき
徳島県吉野川市美郷
段瀑25m
川田川
吉野川
四国28C4  ※2015年版以降
33.98783/134.20872地図
母衣暮露滝は、徳島県吉野川市南西部に源を発する川田川上流部に懸かる落差25mの段瀑である。その名「ぼろぼろのたき」とは、一度聞けば忘れられない印象強い名前。その名のとおりポロポロとこぼれ落ちるように流れている。
じんつうたに
ひめのたき
徳島県名西郡神山町上分
直瀑25m
神通谷川
鮎喰川
吉野川
四国28D5  ※2015年版以降
33.93030/134.27768地図
神通谷は、徳島県神山町南部、雲早山(1495m)に源を発する神通谷川を言い、姫の滝は、神通滝登山道入り口沿いに通じる林道沿いに見られる落差25mの直瀑である。
じんつうたに
じんつうたき
徳島県名西郡神山町上分
直瀑30m
神通谷川
鮎喰川
吉野川
四国28D6  ※2015年版以降
33.92011/134.28650地図
神通谷は、徳島県神山町南部、雲早山(1495m)に源を発する神通谷川を言い、神通滝は、神通谷に懸かる落差30mの直瀑である。駐車場から滝に通じる登山道はやや急で体力を要するが、途中の渓谷美は美しい。神通谷の下流には姫の滝も懸かる。
じんつうたに
むめいばく
徳島県名西郡神山町上分
段瀑10m
神通谷川
鮎喰川
吉野川
四国28D6  ※2015年版以降
神通谷は、徳島県神山町南部、雲早山(1495m)に源を発する神通谷川を言い、最上流部の神通滝に通じる登山道沿いに見られる落差10mの段瀑である。
じんつうたに
むめいばく
徳島県名西郡神山町上分
直瀑10m
神通谷川
鮎喰川
吉野川
四国28D6  ※2015年版以降
神通谷は、徳島県神山町南部、雲早山(1495m)に源を発する神通谷川を言い、最上流部の神通滝に通じる登山道沿いに見られる落差10mの直瀑である。
むめいばく
徳島県名西郡神山町上分大中尾
段瀑5m
東谷
大中尾谷川
鮎喰川
吉野川
四国28D5  ※2015年版以降
33.93126/134.25799地図
徳島県神山町南西部の鮎喰川上流部(東谷)に懸かる落差5mの段瀑である。
おおなかおのたき
徳島県名西郡神山町上分大中尾
直瀑8m
東谷
大中尾谷川
神通谷川
鮎喰川
吉野川
四国28D5  ※2015年版以降
大中尾の滝は、徳島県神山町南西部に源を発する鮎喰川上流部(東谷)に懸かる落差8mの直瀑である。
あまごいのたき
めたき
徳島県名西郡神山町神領
段瀑45m
高根谷川
鮎喰川
吉野川
四国28E5  ※2015年版以降
33.95051/134.33483地図
雨乞の滝は、徳島県神山町南部に聳える雲早山(1496m)北麓に源を発する高根谷川に懸かる雌雄2つの滝で、日本の滝100選にも選ばれている。この谷の最上流に懸かる落差45mの雌滝は特に見事である。この滝に通じる登山道では、このほかにも幾つもの滝を見ることができる。
雌滝は、落差45mの段瀑で、雨乞の滝を共に構成する雄滝に比べて遥かに雄大で見事である。この滝は、駐車場から幾つかの小滝を眺めながら急坂を登り詰めた先に見ることができる。少々危険だが鉄鎖を使って10m程度登れば滝の中段に立つことが出来る。
あまごいのたき
おたき
徳島県名西郡神山町神領
直瀑27m
高根谷川
鮎喰川
吉野川
四国28E5  ※2015年版以降
33.95037/134.33539地図
雨乞の滝は、徳島県神山町南部に聳える雲早山(1496m)北麓に源を発する高根谷川に懸かる雌雄2つの滝で、日本の滝100選にも選ばれている。この谷の最上流に懸かる落差45mの雌滝は特に見事である。この滝に通じる登山道では、このほかにも幾つもの滝を見ることができる。
雄滝は、落差27mの直瀑で、雌滝と共に雨乞の滝を構成する滝である。落差はそこそこだが、すぐ隣に懸かる雌滝に比べて水量が少ないため、地味に感じる残念な滝である。雌滝が無ければ百名滝に数えられることは無かったと思われる。
あまごいのたき
かんのんだき
徳島県名西郡神山町神領
段瀑8m
高根谷川
鮎喰川
吉野川
四国28E5  ※2015年版以降
雨乞の滝は、徳島県神山町南部に聳える雲早山(1496m)北麓に源を発する高根谷川に懸かる雌雄2つの滝で、日本の滝100選にも選ばれている。この谷の最上流に懸かる落差45mの雌滝は特に見事である。この滝に通じる登山道では、このほかにも幾つもの滝を見ることができる。
観音滝は、日本の滝100選・雨乞の滝に通じる登山道沿いに見られる連瀑の一つで、落差8mの段瀑である。
あまごいのたき
もみじたき
徳島県名西郡神山町神領
斜瀑10m
高根谷川
鮎喰川
吉野川
四国28E5  ※2015年版以降
雨乞の滝は、徳島県神山町南部に聳える雲早山(1496m)北麓に源を発する高根谷川に懸かる雌雄2つの滝で、日本の滝100選にも選ばれている。この谷の最上流に懸かる落差45mの雌滝は特に見事である。この滝に通じる登山道では、このほかにも幾つもの滝を見ることができる。
もみじ滝は、日本の滝100選・雨乞の滝に通じる登山道沿いに見られる連瀑の一つで、落差10mの滝である。
あまごいのたき
じごくぶち
徳島県名西郡神山町神領
直瀑5m
高根谷川
鮎喰川
吉野川
四国28E5  ※2015年版以降
雨乞の滝は、徳島県神山町南部に聳える雲早山(1496m)北麓に源を発する高根谷川に懸かる雌雄2つの滝で、日本の滝100選にも選ばれている。この谷の最上流に懸かる落差45mの雌滝は特に見事である。この滝に通じる登山道では、このほかにも幾つもの滝を見ることができる。
地獄淵は、日本の滝100選・雨乞の滝に通じる登山道沿いに見られる連瀑の一つで、落差5mの直瀑である。
あまごいのたき
ふどうたき
徳島県名西郡神山町神領
直瀑10m
高根谷川
鮎喰川
吉野川
四国28E5  ※2015年版以降
雨乞の滝は、徳島県神山町南部に聳える雲早山(1496m)北麓に源を発する高根谷川に懸かる雌雄2つの滝で、日本の滝100選にも選ばれている。この谷の最上流に懸かる落差45mの雌滝は特に見事である。この滝に通じる登山道では、このほかにも幾つもの滝を見ることができる。
不動滝は、日本の滝100選・雨乞の滝に通じる登山道沿いに見られる連瀑の一つで、落差10mの直瀑である。
あまごいのたき
うぐいすたき
徳島県名西郡神山町神領
分岐瀑15m
高根谷川
鮎喰川
吉野川
四国28E5  ※2015年版以降
雨乞の滝は、徳島県神山町南部に聳える雲早山(1496m)北麓に源を発する高根谷川に懸かる雌雄2つの滝で、日本の滝100選にも選ばれている。この谷の最上流に懸かる落差45mの雌滝は特に見事である。この滝に通じる登山道では、このほかにも幾つもの滝を見ることができる。
うぐいす滝は、日本の滝100選・雨乞の滝に通じる登山道沿いに見られる連瀑の一つで、落差15mの分岐瀑である。